部落解放同盟県連合会(竹之内健次委員長)は7日、千曲市内で第62回定期大会を開いた=写真。代議員ら約170人が参加。次期衆院選で政権交代を実現する−などの本年度運動方針を決めた。
県連は次期衆院選の県内小選挙区で、民主党候補の推薦と、社民党候補の支持を決めている。竹之内委員長はあいさつで「人権や平和が大切にされる社会に変えるためには、衆院選に勝たなければならない」と強調。推薦・支持候補の当選に向け全力を挙げて取り組むとした。
県人権政策審議会が3月、村井知事に答申した人権施策の方向性について、竹之内氏は「差別の現実や実態に合った答申だ」と評価。運動方針では、県が本年度内にまとめる人権政策の基本方針について、答申を尊重し、より具体的なものとなるよう働き掛けていくとした。
本年度の方針-どう考えても逆効果です、本当に有難うございました(笑)。少しでもマトモな感覚の持ち主なら、解同が応援している候補になど入れないでしょう。
そういえば、長野県といえば全国でも稀有なほどの解同王国として有名ですね。また、サヨク王国としてもそれなりの地位を築いています。
■参考リンク
信濃毎日新聞 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
論調は国内問題に関しては親自民党的。外交問題に関してはアメリカン・グローバリズムに異義を唱える一方、中韓をはじめアジア諸国を重視する姿勢をとるというリベラルな主張が目立つ。これは第二次世界大戦中も「反戦を訴えた唯一の新聞社である」という自負から来ているものと考えられる[要出典]。ただ「論調にバランスがない」という批判も強く、田中康夫は長野県知事在職時に「朝日新聞よりも左よりだ」と評論したことがある。松本サリン事件では第一通報者犯人説を報道し、当該事件の第一通報者で被害者でもある河野義行に訴えられた(和解済み)。
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